広島熟女風俗と特訓

熟練度を上げるために、頑固一徹風俗男になる為に血のにじむような特訓を続けた俺は、まあそれなりには使えるちんぽことテクニックを備えた男にはなった。でも、それは普通の男としては十分な程度であって、ソープ業界で噂になるほどの圧倒的存在感には足りていなかった。俺は嘆いた。なんてつまらないことをやっていたのだとゲロゲロに嘆いた。そう、こんな特訓じゃ遥か上のレベルには到達できないまま死んでしまう。それから俺は女の身体を研究することにした。Gスポットなんぞはどうでもよくって、重心やつぼ、筋の一本一本を丁寧に観察した。解体ショーという残虐イベントにも顔を出して、肉も食べた。おまんこだけをむしゃぶりつくファーストフードな風俗にも手を出しておまんこというものを身体に叩きこんだ。個体性を通り越して全てのおまんこが皆同じおまんこをかたどった何か意味のあるものに思えてきた。するとその頃には頑固一徹風俗男にほぼ、なっていた。
数々の修行、奥義会得の為の苦行、そして一日十回のマスターベーションが俺を頑固一徹風俗男にさせた。視界は前よりも遥かに広くなり、いままでがっついておっぱいしかみれていなかったのだが今では足の爪先までくっきりと見える。何もかもが桁違いにエロく感じるようになった。コーヒーを啜る。砂糖を舐めとる。ポップコーンを手に取って潰す。とても平常心を保てるような状態ではなかった。常に欲情する身体になった。その猛った身体を俺は全て風俗にぶつけることにした。女のやわ肌を貫く俺のペニスは三時間ずっと勃起を止めない。一度女の身体を突き破ってしまったことがある。それからはちゃんとコンドームを付けて女の身体を労わるようになった。ぶち破って殺してしまった女の数はもう増えないだろう。ペニスは自由自在に伸縮可能になった。一キロ先にお使いに行かせるとニョッキニョッキとお使いを済ませてくる。ご褒美は風俗嬢のおまんこだった。それは飽きることなどない甘い蜜どころか、食べるのを止められないスパイシーなフライドチキンだった。
風俗業界の命運が俺に託された。急に頭いかれたと思われるかもしれないが本当の事だった。風俗店にはランキングという判りやすい制度がある。指名された数だけのし上がれて、すんげえ数でぶっちぎりだったらナンバーワンとしてその店に君臨するというものだ。だが、これがかなりリスキー。というのはランキングナンバーワンの嬢をじゃあ初めてだからって指名した客がいて、そこでもし満足いくサービスを提供できなかったらその店の信頼度はガタ落ち、人気は落ち、周りの風俗店に潰されるどころか、そこの地域全体の評判を下げることにもならないのだ。店には売り出したい嬢がいる。その子が本当にナンバーワンに相応しいのか判断してくれと頼まれベッドで嬢とマンツーマンフェラチオ中だ。ちなみに今日はもう六人風俗嬢とシングルフェラチオベッドした。この子は、俺の審査に通れば風俗戦士として風俗業界を支える立派なナンバーワンに育てられるだろう。俺は素質を感じて合格の印に中出しでファンファーレ。そんな俺は広島熟女風俗もお気に入りだ。