山口熟女風俗で遊んだM男の遍歴

・初めて付き合った彼女
人生でたった一人、付き合った彼女が僕にはいた。
8つ年上でバイト先で知り合ったお姉さんだった。
まだ高校生だった俺は、何とか背伸びしようと必死でよく笑われたものだった。
もちろんそんな恋愛は長続きすることなく、あっという間に終わりを迎えた。
そしてそれ以降、彼女にしたいと思える女性に出会ったことがない。
何を隠そう、僕は真性のドMだ。
いや、ドMにされたのかもしれない。
年上の彼女は、徹底的なまでにサディスティックだった。
初体験は彼女の一人暮らしの部屋だった。
ドキドキしながらも、ドラッグストアで普通にコンドームを買い、散々イメージで猿のようにオナニーしまくった僕の淡い幻想は彼女によって打ち砕かれた。

彼女が部屋の明かりを少し落とし、ついに来たと思ったその時だった。
僕の両手には手錠を嵌められ、ベッドの上へと固定された。
その後はされるがまま、顔面を踏みつけられ、チンポをいじくり回され、顔面騎乗位では聖水を浴びせられた。
あまりにも想定外なことが怒っているのに、僕のチンポはビンビンだった。
そんなビンビンはチンポを彼女はしごき、たたき、唾液まみれになるまで咥えた。
僕は顔面騎乗位をされていたので彼女の表情は見えなかったが、聖水に混じるとろっとした愛液が彼女の興奮を物語っていたように思う。
思わずイキたいですと口走ると、首輪をされ、そのまま騎乗位で何度も何度も強制的に生で射精させられた。
赤ちゃんが出来ちゃうや、コンドーム買ったのにと思いながらも僕は射精を止めることが出来なかった。
最後に僕の大量の精液と彼女の愛液が混じったマンコをキレイになるまでなめ回した。

・彼女は恥ずかしそうにしていた
そう、彼女は生まれついてのドSだったように思う。
普段はそんなにドSというわけじゃなかった。
むしろ、ドMに見えるほど温和な性格だ。
しかし、セックスになると急にスイッチが入って、別の顔が姿をあらわす。
初体験の頃から主導権を握られるのが苦手で、なんと僕に対して初めてドSを開放出来たそうだった。
僕の前なら素直になれると思ったらしい。
それまで初体験のあの日までSMプレイの動画をみて、彼女もまた何度も何度もオナニーしていたそうだった。
僕は本当に嬉しくて、彼女のために最高のドMになろうと思っていた。

しかし、別れはある日訪れる。
僕は彼女が大好きな顔面騎乗位されながら、聖水を浴びせられていると気道がふさがってしまい息が出来なくなった。
息が出来ないとき、声を出して助けを求めることは不可能に近い。
手も足も固定されていたので、結局なにもできないまま窒息で失神してしまった。
僕が目を覚ますと、彼女は泣きながらずっと謝り続け、このままだと僕が危険だという理由で別れを告げられ、何とかよりを戻そうとしたが検討むなしく彼女はなにも告げないままどこかへ引っ越していってしまった。

そんなわけで今僕は、自分自身の曲がりくねった性欲を満たすためにドSを派遣してくれるデリヘルを利用しながら日々を過ごしている。
特に最近利用した山口熟女風俗では、とびっきりのS嬢と遊ぶことができた。