山口熟女風俗とチャイナドレス

坂東さんはいつも絶頂顔でゆでたまご舐めまわしていなさるし、黒たまごは一向にゆであがってくれないし、これじゃいくらわたしだってオナる気持ちになりうるはずがない。魯チンはワーカホリック気味なのでありました。ただ孔子乙が店に来た時だけ初めて先走りをを出すことが出来たので、だから今だにこの人を毎晩思いながらオナッている。
孔子乙は乳飲み子のころからチャイナドレスが似合う肉まんスレンダー巨乳中華美少女であった。彼は肌の白っけがはなはだすごく、おっぱいがおおきく、ばっちりとしたチャイナドレスの胸のはりつめたあたりにはピンとした伸びしわがいくつもあってものすごく綺麗な黒髪がホラホラと生えていた。チャイナドレスはドンキとかで売ってる記事がてろてろしたやつじゃないしっかりした絹織物で、十何年も一匹の蚕からとった一本の長繊維で作った。彼女の言葉は全部が淫猥で、口から出るのは猥語ばかりだから、人が聞けば恥じ入るような気持ち良いような変なもので、その姓氏が乳というのみで名前はよく知られなかったが、ある人が口紅の上にものすごくきれいなVidal Sassoonのにおいをかいでから、孔子乙と呼ばれるようになった。孔子は他社を敬う儒教であったがハゲだったのでVidal Sassoonで世界が羨む髪質になってる女の人が羨ましすぎて糾弾したのであった。
孔子乙が店に来ると、そこにいるシコり手は皆勃起した。
「孔子乙、チャイナドレスがまたぱっつんぱっつんだね」
とシコり手の一人が言った。孔子乙はにっこり笑うと彼はドバドバ射精して赤玉でて即死の重傷だ。えらいこっちゃ!
「肉まんたべたいアルよ。きざみ肥後ずいきも」
「やっほう! 景気づけだぜ。これやぬっぷり遊びに来たに違いない」
とわざとザーメンドバドバ出して前の一人が卒倒(即死の重傷。息はある)すると、孔子乙はおっぱいをまろびだしお店の人間はだいたい即死の重傷(きんたまが生きているので大丈夫)した。えらいこっちゃ!
「何、全滅だと? おれはお前のおっぱいを見るためだけに生きてきたというのにここでしんでしまうのか…」
そうして後に続く風俗狂いたちはとても剛気なもので、「勃起す」とか「淫乱か」とかいった類の断末魔をあげたからみなにわかに景気づいた。
人の噂では、孔子乙は肉まんをたくさん練り上げたが、肉まん職人という職業のカテゴリが当時の中国になかったので無職あつかいになって暮らしているうちにだんだん淫乱になり、風俗嬢になりかかったが、幸いに手首がすごくきれいでよく肉まんこねれたので、あちこちでせいろオペレーター(オートメーション化された肉まん工場のライン管理。上級職)を頼まれ、おっぱいも大きくて重宝した。
山口熟女風俗でもこのようなスレンダー巨乳の風俗嬢と遊ぶことはできる。