岡山熟女風俗と中古下着

岡山熟女風俗が大好きな私にも歴史がある。中学で盗撮をしなかったとしても、女性の下着を故意に覗くことは犯罪だと気づかされた私は、もう二度と中古下着を見ることは止めようと決意した。というのも幼稚園から見続けていた私は中古下着業界の次なるステップである手に入れたいという欲求を抱えるようになったからだ。
そこで高校生になった私は、道行く女性に話しかけて中古下着を譲ってもらうわけにはいかないので、彼女を作ることにした。しかし、ただ彼女を作るのではなく私の変態性を理解してくれるような彼女を作らなければならなかったため、選別に1年、彼女を攻略するのに半年という長い年月がかかり、私は高校二年の秋を迎えていた。時間がかかったとはいえ念願の彼女をゲットした私だったが、下着をくれと言い出すことができず時間は刻々と過ぎていった。そんなある日、クリスマス前日に親が今日帰ってこないという一報を彼女から受けた私は家に行き初体験を済ますことに成功し、どさくさに紛れてタンスの中にある中古下着を一枚引っ張り出し持ち帰った。次は行為が終わった直後の中古下着をゲットするためシャワーを一緒に浴びるつもりでいる。

中学生になった私は小学生で中古下着を拝見しに中庭へと通っている内に、目的がばれていつしか変態仮面と呼ばれるようになっていた。しかし、私は気にせず、卒業まで休み時間の度に中庭へ通い詰めた。結局小学生を卒業するころには皆教室側を歩くようになってしまい、一日に1人見ることができれば良い方となってしまったが、割と私の欲は満たされていた。性欲が落ちてしまったわけではなく、私が成長するにつれて、もっと大人な女性の中古下着を覗きたいという思いが強くなっていたからだ。
中学校に入学した私の最初に起こした行動は、中庭を探すことだったが、残念ながら中庭というものを私の中学校では完備しておらず、私は途方に暮れる羽目になった。大人しく教室に戻ろうと思い足取り重く階段を上り始めたのだが、事件は起こった。私たちの中学校の会談は5階から1階まで手すりから顔を出せば見下ろし、見上げることができたため、手すり沿いを歩いていた私は3階の友人から声を掛けられた。私は思わず上を見上げると、そこには楽園が広がっており、スカートから覗く女子中学生の下着が眼下を埋め尽くした。
私がこれ以降、先生にばれて警察に突き出すと脅されるまで、中古下着を堪能したのは言うまでもない。

大好きな中古下着を拝見することも出来ずに悶々と過ごしていた幼稚園時代が過ぎ、私も小学生となっていた。小学生になった私は、もう女湯には入ってはいけないと宣告され3歳の弟に激しく嫉妬して旅行の度に俺が面倒みると宣言して男湯へと無理やり引きずり込んだ。そんな荒んだ小学生の俺は、ひょんなことから再び中古下着を観賞する機会を得ることになった。
私の小学校では後者がコの字型に設計されており、この内側に中庭と称するちょっとした子供たちの遊び場があった。私もこの中庭で遊ぶことが大好きで毎日のように遊んでいた。ある日、中庭の芝生になっているところで、相撲をすることになったのだが、私はジャイアンのような同級生に思いっきり投げられて、芝生に大の字で寝ころんでしまったのだ。みんなのジャイアンを称えることを耳にしながら私は衝撃的な光景を目にすることになった。
中庭に面している窓は出られこそしないもののガラス張りになっており、二階のガラス沿いに歩く女の子の下着を目にすることができたのだ。これ以降私は中古下着を毎日拝むために中庭へと通うようになったのは言うまでもない。
昔このようなことがあったのも、岡山熟女風俗を利用する私としては良い思い出といえるかもしれない。